秋を楽しむための代表的なイベント6選【秋にすることリスト】

紅葉

1.紅葉を見に行く

秋の象徴といえばやっぱり紅葉ですよね。

秋は気温も涼しくなってきて、外を歩きやすい季節です。
夏の暑さから解放されて、ゆったりした気持ちで紅葉を見たくなりませんか?

紅葉を見ながらお茶するのもとても素敵ですね!

場所によって見頃が少しずつ違いますし、紅葉する観光地はかなり混むので、下調べをしっかりとしていってくださいね。

2.果物狩り(味覚狩り)をする

食欲の秋と言われるほど秋の味覚はたくさんあります。

栗、ぶどう、みかん、りんご、きのこ、さつまいも、柿など、おいしい食べ物が勢ぞろいです。
冬になると収穫できないものか多くなるので、今のうちに果物狩りを楽しみましょう。

3.ハロウィンを楽しむ

毎年ハロウィンになると、街で仮装した人を見かけます。
大きなハロウィンイベントに参加してもいいですし、仲の良い友達だけでパーティーをしてもgood
手作りの料理をみんなで持ち寄ったり、プレゼント交換をするのも楽しいですよね。

パーティーだけでなく、街の至る所でハロウィン限定メニューやハロウィングッズなどが販売されます。
私は限定という言葉にはどうしても弱く、結局何か買ってしまいます(笑)

4.お月見をする

お月見をする理由は、秋の収穫への感謝のためと言われています。
月が一番綺麗に見える時期の満月の日に、お団子やススキなどをお供えします。

秋の夜にお月見を見るなんて、風情がありますよね。
一年の終わりも近づいてきて、気候も肌寒くなり、少し寂しいような気持ちになる季節。
真ん丸なお月様を見ながら少しその気持ちに浸ってみてはいかがでしょうか。

5.散歩する

公園を散歩すれば、どんぐりや落ち葉があったり、子供の頃を思い出して懐かしい気持ちになります。
散歩ついでに公園でランチするのも、新鮮な気持ちになり良いかもしれませんね。

6.読書をする

秋といえば読書の秋です。

読書の秋と言われるのには理由があって、秋の涼しい気温は集中するのに最適な温度ということのようです。
確かにすずしくカラッとした空気でなので、集中して読書を楽しめそうですね。

普段本を読まない人は、特に本を1冊でもいいので手にとって読み始めてみることがおすすめです。
小学生の頃に読んだ本でも、なんとなく内容を覚えていませんか?

読んだ本は、今後の人生に少なからず影響を与えるのではないでしょうか。

まとめ

夏が終わり少し寂しくなる季節ですが、おいしい食べ物もたくさんありますし、秋には秋の良さがありますよね。

一番過ごしやすい気温なので、秋はいろいろなところに遊びに行くチャンスです。
秋は短いですが短いからこそ秋を満喫しちゃいましょう!

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